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VENO Triverse

3つの一手で、ひとつの勝利

  • Board
  • Multiplayer
  • Puzzle
  • Strategy

VENO Triverseは、おなじみの三目並べを3Dのテーブルアリーナにしたブラウザゲーム。個性あるAIに挑んだり、1台で友だちと対戦したり、アリーナ・ブリッツ・45問のパズルで読みを鍛えよう。

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ゲーム動画

VENO Triverse ゲームプレイ映像
VENO Triverse 縦型ダイジェスト

スクリーンショット

Marble RoyaleのボードでXが一手で2つの脅威を作った場面
一手で2つの脅威
Synth Gridのボードで勝利のビームが3つのXを貫く場面
勝利の一手
序盤のNeon CoreボードでXが中央を取った場面
Neon Coreの序盤
Marble Royaleボードで接戦が続く中盤
相手の手を読め
縦画面でXがSynth Gridのラウンドに勝利
縦画面でラウンド勝利

VENO Triverseとは?

VENO Triverseは、ブラウザですぐに遊べる3D版の三目並べです。ルールはおなじみのとおり、自分のマークを縦・横・斜めのいずれかに3つ並べれば勝ち。違うのは見せ方です。ボードは暗いアリーナに置かれた本物の3Dテーブルで、XとOは素材感のある立体の駒。一手ごとに光と音が返り、勝ちのラインは3つの駒を貫くエネルギービームで描かれます。1ラウンドは約15〜60秒なので、ついもう1回遊びたくなります。

遊び方

空いているマスをタップまたはクリックするとマークを置けます。第1ラウンドはXが先手で、複数ラウンドの試合では先手が交代します。キーボードなら数字キー1〜9がテンキーの配置どおりにマスに対応し、矢印キーやWASDでフォーカスを動かしてEnterかSpaceで置くこともできます。ゲームパッドは十字キーとAボタンで操作。カーソルを合わせるとマスが少し浮き上がり、半透明のマークで置き場所を確認できます。

リーチ、ブロック、両取り

三目並べは相手の手を読むゲームです。2つ並べばリーチ、それを止めるのがブロック、そして一手で2つのリーチを同時に作る両取りは相手にも止められません。Triverseはこうした瞬間をはっきり見せてくれます。リーチの駒はそろって脈打ち、ブロックするとマスにシールドの波紋が広がり、両取りでは2本のラインが一瞬光ります。

5つのモード

クラシックはAIとの対戦で、1ラウンドか3本勝負を選べます。ローカルデュエルは1台の端末で2人対戦。アリーナは5本勝負で、スコアボードが試合を通して続き、マッチポイントの演出や、0–2から逆転するとCOMEBACKも発生します。ブリッツは1手4秒が標準で、2秒と7秒のプリセットもあり、時間切れはそのラウンドの負け。パズルは「1手で勝つ」「1手でブロック」「両取りを作る」の3グループ、全45問で、各問最大3つ星です。

個性のあるライバル

AIはかんたん・ふつう・達人の3段階に加え、直近のラウンドに合わせて変化する適応レベルがあり、ズルは一切しません。かんたんは人間らしいミスをし、ふつうは戦術的に打ち、達人はクラシックで決して負けないので、引き分けに持ち込めれば立派な実績です。相手にはAggressor、Trickster、Guardianといったスタイルも。遊ぶほどXPがたまり、1日3つのデイリーミッションや実績に挑戦でき、標準のNeon CoreのほかMarble RoyaleとSynth Gridのテーマも解放できます。

スマホでもPCでもインストール不要

VENO TriverseはPCとスマホのブラウザで動き、横画面でも縦画面でもレイアウトが自動で切り替わります。ダウンロードは不要で、一度読み込めばWebアプリとしてオフラインでも遊べます。設定や戦績、リプレイは端末に保存されます。

VENO Triverseを無料でプレイ

3つの一手で、ひとつの勝利。ボードを開いて、達人AIの先を読めるか試してみよう。

VENO Triverseで遊ぶ